予備選考で落ちてしまった

詩と思想新人賞」の発表が行われた。私の「愚者の祈り」は予備選考で落ちたようだ。応募総数210。まあ、難解な詩が好まれるようだ。ちょっと損をした感じ。それも経験だろうか。

 

高プロラクチン血症に悩まされている。リスパダールの副作用だ。性機能障害(射精・快感障害、勃起力低下、性交不能等)が症状だ。これはキツイ。今日は頑張って久しぶりに射精したが快感はまったく無かった。また、精液特有の匂いも無かった。

 

もうね、生きていて楽しいことが無いんだよ。お金もないし。そうそう、同じ薬の副作用でレストレスレッグス症候群にもなっている。膝がムズムズして歩けないのだ。

 

さらに、不整脈と喘息。まずは体調を何とかしないと、生活どころでは無さそうだ。

 

さらにさらに、今日は上の階から水漏れ。管理会社が来て大騒ぎになった。損害賠償を請求できるのかな。

 

何となく真理に迫っている。貧困問題を考えるのは貧困ではない人だということだ。貧困になるということは問題意識を失うということだ。そう断言して良いかどうかは分からないが、私はそう感じている。

 

つまり、私は問題意識を失ってしまった、と。悲しい現実。復活はあるのか。お金あっての命ですよ。それが真実。