世界の質感

世界は一つなのでしょう

世界はいくつもあるのでしょう

同じ世界を生きていても

世界観を共有できないということがありますね

ああ、この人とは世界が違うんだな、と

世界の質感

価値観に近いような、違うような

言葉にするのは難しいです

世界観を共有している友達はいますか?

家族はどうですか?

社会の中に人間が見えますか?

重ならない世界

僕たちの世界

共有している何か

それが、世界の質感

感じているの

そのバイブレーション

いつも、いつでも、いつまでも

一緒に行こうね