物語が浮かばない

日日雑記。
9時になれば手数料なしで降ろせるのに、午前7時頃、コンビニで3千円を降ろした。小銭すら無かったからだ。タバコを買いたかった。
午前、ヘルパーさんが来た。御飯を一合炊いてカレーを食べた。地活に行く元気なし。配食サービスのお弁当は午後4時に来た。今日は肉じゃが。ただし、肉は入っていなかった。
ハイボールは、今日は4本。また無一文コースだ。それでも止められない。かなり危険だと思う。
数日前から、LINEをはじめた。これは楽しい。人間関係に変化が出るかもだ。グループにも入れてもらった。グループ通話も楽しい。SKYPE時代を思い出す。
神戸在住の作家。それが私のアイデンティティなのだが、最近は、さっぱり物語が浮かばない。向精神病薬の影響だと思う。本も読めない。
悲しくなるよ。これから何をする。今の日常で良いとは思えないのだ。私の物語はどうなるのか。このまま貧困に沈むのか。屈辱。いまは、それを感じる余裕もない。生活に追われるとは、こんなことを言うのだろう。明日は、見えない。