ある愚者の生涯

旧:次世代文明研究所別館

晩年を意識したとき

朝、コンビニの帰り、家の鍵をあけようとしたとき、腰が曲がっているのに気が付いた。老いたな。もう老人だな。壮年ではないな。そんなことを思った。

コロナ。インフルエンザより怖くないコロナ。それで、皆マスクをし、社会がパニックを起こしている。これは何かの陰謀ではないのか。何のために。WHO利権。それしか考えられない。

老いたな。夢がなくなった。老いには老いの生き方があるように思う。それがまだ分からない。

良い生活って何だろう。朝からハイボールでグダグダは良くないのか。客観的に言えば廃人だな。しかしだな。毎日、地活に行くのが良いのか。甚だ疑問だ。社会通念上は良いのかもしれないが、私は嫌だよ。

文章に脈略がないのは、酔っぱらっているからだ。9時から飲んでいる。遺憾だ。明日から改めよう。