お知らせ(1)

おはようございます。

さて、私はいくつものブログを書いていますが、大きく整理することにしました。

第1弾は、2012年から続いていた、「狂月日誌」をやめ、カクヨム「精神疾患日誌」を始めました。

カクヨムにはいろいろな作品を掲載しています。「カクヨム/白井京月」。ユーザー登録し、レビューやコメントをいただけると嬉しいです。

人気は「狂った季節」と「私の履歴書」それに、ちょっとシュールなショートショートです。

第2弾は、公式ホームページのリニューアルです。

gentarou.com

メルマガの審査の関係で完了していませんが、「知識人のための36章」は、リンクを張り終えました。5月からは本格始動です。

第3弾は秘密です。

ただ、アメブロのオフィシャルブログ

ameblo.jp

は、ニュースリリースと詩、ないしショートショートに特化します。

 

そして、第4弾は、このブログです。日日雑記とエッセイに特化します。身辺雑記を減らし、社会派のエッセイと精神福祉関係のエッセイに絞ろうと思っています。過去のくだらないエントリーは適宜デリートします。

 

ジェイ・ロバートは死んだのです。浮かれたロバートは死んだのです。もう、ロバートと呼ばないでください。ドメインもそのうち変更します。

 

小さな一歩です。しかし、この小さな一歩を大切にしたい。今は、そんな思いです。

嵐か、静寂か。

コロナの話ではない。私が4月5日に始めるネットビジネスの話だ。ネットビジネスと言っても特異なものだはない。ただの、有料メルマガだ。

しかし、私の中では緊張が走っている。気分は荒れている。静寂を装っている。煙草を吸っている。ハイボールを飲んでいる。

どんなメルマガかは、まだ書かない。安心センターの担当は在宅ビジネスは良いですねといい。喜寿の叔父は在宅ビジネスには反対だと言った。常識が違う。何がどう違うかは面倒だから書かない。書かなくてもわかるだろう。ネガティブなストロークを打つ奴は出世しない。叔父のようにか。

底辺の俺が復活を口にするなど珍しい。タイミングだ。すべてはタイミングだ。

親父も嫌なことを言いやがった。インプットできないやつが、アウトプットできないだろと。86歳のくせに、まだボケていない。俺の方が早く死ぬかもしれない。

天変地異の前は静寂が相場だ。だから、今日はエントリーしたくなかった。しかし、引き戻せないのが人生。しかし、時の流れに身をまかせるのは無謀だ。

冷静さ。それは私の優れた資質である。ふふふ。自分で言うか。

午後10時。お腹が空いた。寝る時間だ、明日は7時半出発。GOだな。それが俺、

のんだくれ雑記

本来なら、コロナショックは文明の分水嶺になるだろうという視点からエッセイを書ければ良いのだが、今日はすでにハイボールで酔っぱらっている。

個人的な想念をざっくばらんに書いて、赤裸々な私の実像を見てもらいたい。

私。59歳。バツ2、子1。50歳まで一部上場企業に勤務。50歳で研究所を立ち上げるもヨレヨレになって警察に保護され4ケ月の精神病院入院。これが2014年。以後、離婚、転居、自己破産、廃業、生活保護。今は生活保護を受けながら作業所に通っている。

すっかりと精神障害者世界の人間になった。それで良い。しかし、それではいけないという思いがあり、昨年、研究所を再開した。生活保護からの脱却。高いハードルだ。病状も良くないのに無謀だと非難する人もいる。いろいろな考え方がある。私の思いも揺れている。

1冊のエッセイ集を出したい。カクヨムでポジションを得たい。有料メルマガにチャレンジしたい。通勤といったもののある就労は無理だ。更衣すら出来ないのだから。

くすぶる野心。ノーベル賞というと病院に連れて行かれるのでそれは言わない。

ベストセラーが欲しい。有名人になるのは仕方がない。一生、精神障害者なのは間違いない。一生か。あと5,6年かもしれない。

いまのような酔狂な生活も悪くはないと思っている。しかし、腑に落ちないところがある。人間が未熟な故だとも思う。

興味のあること。コロナショック以降の文明かな。歴史的分水嶺。20世紀文明の終焉をみたいという気持ちは強い。

快適性。私の人生観の柱。競争や進歩はどうでも良いのだ。いやー、せめて喫茶店でアイスコーヒーを飲んで煙草を吹かしたいよ。いまの財政ではむりなんだよ。貧困。辛いよね。

まあ、のんだくれているくらいだから貧困でもないか。

このエントリーは令和2年3月31日にしたいんだ。理由はないんだけどね。

あと5分。川柳でも作ろうか。

川柳をなめたらいかんよく噛んで

噛もうにも歯の無い老人どうするの

ピンコロを持てはやすからコロナ来る

人類は地球の支配者気取ってる

勘違い気が付かなかった文明人

俺は墓碑になんと書こうか

次世代文明に執りつかれた狂人、だろうか。

白井京月ファンクラブ開設準備について

経済的に行き詰まっている。打開策が必要だ。

そこで考えたのが「白井京月ファンクラブの開設」だ。

手法は有料メルマガを使う。月3000円は高いだろうか。

内容はブログやカクヨムの裏話。特筆自己など、ざっくばらんに。

5人は集まると思う。月15000円だ。

目標は月18万。

60人だ。高いハードルだな。

も少し構想を練ってから、チャレンジだ。

貧乏になって、お金あっての命だと真面目に思った。

もう、なりふりなんて関係ない。

水没生活はイヤです。